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親子留学(母子留学)ってなに?

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親子留学(母子留学)ってなに?

親子留学をするとどうなるの?

kodomo

子ども
現地のインターナショナルスクールに通うことにより、英語を学ぶのではなく、英語で学ぶレベルの英語力が身につきます。また世界標準の思考能力や国際的な人脈形成を育成されるため、将来グローバルスタンダードに生き抜く力が養われます。
母子留学

生活環境が一変して新鮮な毎日を送ることになるでしょう。言語も変わり、今までにない刺激的な人生が始まります。開放的なマレーシア・ペナンでの生活の中で、子どもの世話をするだけの日々ではなく自分自身も新たなことにチャレンジし、子どもと共に成長する喜びを味わえます。

留学生活の1日ってどんな感じ?

親子留学の1日

6:00
朝ごはんを食べてから登校の準備をし、スクールバスのお迎えを待ちます。
7:30
家の前まで迎えに来るスクールバスに乗車し、友人らとインターナショナルスクールへ出発。
9:00
通いのメイドさんが出勤してきます。掃除・洗濯などの指示をしてその日の家事は終了。※メイドさんは日本のお手伝いさんとは違いかなり安価に雇うことができます。
11:00
子ども
キャンティーンと呼ばれる学食のような食堂で、昼食を購入。学校によっては給食のように、その日ごとに決められた昼食があることも。

スキルアップを目指し語学学校で英会話の勉強。現地には数多くの語学学校があるので、英語が全く話せない人向けの学校も比較的安価に学ぶことができます。同じ親子留学をしている日本人とコミュニケーションを取ったり、情報収集をするために昼食会やお茶会に参加。日本人コミュニティでテニスやゴルフなどのサークル活動が行われていることも多いです。他には日々の生活の疲れを癒すため、マッサージやエステ・ネイルサロンに行くのもいいでしょう。あらゆるサロンの費用も日本に比べて格段に安くすみます。
14:00
子ども
通常授業終了後、英語力が不足している学生はELSへ(ELS…英語補修クラス)CCA(部活動のようなもの)がある日は水泳・バドミントン・テニス・コンピューターなどの部活動を行います。下校は登校時と同じくスクールバスに乗って帰宅。
16:00
子ども
学校から帰宅後、習い事に行きます。公文式や英語塾・日本語補修塾などが一般的です。


メイドさんと一緒にスーパーで夕食の買い出し。イオンなどの日系スーパーがあり、日本食材も調達できます。お子さんが習い事の日はお迎えの後、地元のレストランで夕食を食べることも多いです。外食が一般的な地域では日本に比べて格段に飲食代が安価で、毎日外食で済ませても食費を圧迫することはありません。

19:00
再び帰宅後シャワーを浴び、団欒の時間。ケーブルテレビで放送されているNHKニュースなどを見ながら、今日の出来事などを家族で会話。学校で出されたホームワークをやり終えて明日の準備。※現地ケーブルテレビと契約すればNHKワールドプレミアムなどで日本のニュースなどを閲覧することが可能です。
21:00
就寝

お申し込み・お問い合わせはこちら TEL 0120-345-559 運営会社/荒木隆事務所
受付時間 9:00〜18:00

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